ささきのブログ

いろいろと

持っている権限に気づかないのはもったいないなぁという話

実はできたんだけど、自分の権限に気づかなかったからできなかったってことあるよなぁという話。後で振り返ると多くは「たられば」の話になりますが、たまに思うので書いておこうかなと。


「責任と権限はセット」という概念があります。

会社などにおいては、与えられた責任(仕事)に対してそれを遂行するための権限も与えられます。


例えば上司から「この新規事業で半年後に500万円の利益出して。予算は300万円。」という責任を与えられた場合、ざっくりいうと「半年という時間」と「300万円の予算」という権限が与えられることになります。これが「明日まで」とか「予算は0円」とかになってくると責任を果たすためのハードルがぐっと上がってきます。

このハードルを乗り越えることができる人は有益性が高く、市場価値のある人材となるかと思います。責任遂行に対する返り(報酬・対価)が低かったり、あまりにも無理難題な責任と権限ばかり降りてくるような会社だったりすると早いうちに離脱したほうが正しい社会になるような気がします。

 

話を戻して、新規事業で500万の利益を出すために「半年」と「300万円の予算」という権限があるわけですが、これをどのように使うかによって責任を果たせるかどうかが変わってきますね。

 

「300万円の予算」に絞って話をすると、

  • おいしいご飯をたくさん食べる
  • 自分で手と足を使って稼ぐ
  • 採用に投資する
  • 市場調査に投資する
  • 設備に投資する
  • コンサルティングに投資する

などなど。

300万円というお金があればできることの幅は広がって、なにをするかによって責任を果たせる確度は変わってきます。たぶんおいしいご飯食べてるだけでは責任は果たせません。

 

「この権限で何ができるのか」に気づくか気づかないかで確度は変わってきます。少し乱暴な表現になりますが、新規事業という前提があるならば多くの場合は未経験のことだと思いますので、その未経験の領域を1人で時間とお金を使って模索するよりも、すでに経験がある人を採用して協力してもらったほうが成功しやすいと思います。


こんな感じで、「実は人を採用できる権限(予算)があるのに、その発想が無くてとにかく自分1人でなんとかする」とかやっちゃうのは非常にもったいないなぁと思うわけです。過去の自分を振り返るとそれに似たことが多かったなぁと。(程度の差はあれどたぶん今も同じようなことをしてると思いますが。)

 

というわけで、もっと自分の権限を把握したうえで行動したほうが責任遂行の質を上がるなぁとよく思うわけです。
そのためには多くの経験を積んで自分の資産を増やしたほうが権限に気づきやすくてよいかなと思います。ここでいう資産とはスキル、知識、人間関係、お金、時間などのことを指します。 


とはいえ、もったいなかったなぁって思えるほうが成長してるような気もします。有限な時間のなかで、最大限の行動を心がけよう。

 

コンテンツで集客するメディアサイトのKPI設計について

「コンテンツつくってマーケティングじゃーい。」という世の中ですね(謎)

なんのためにコンテンツ作っているかという目的については、ブランディングとか見込み客育成とか売上とかいろいろあるかと思いますが、私が携わっている「モバレコ」というメディアサイトでは月間での集客(ユニークユーザー)数が主なKPIです。

こちらのサイトは2014年8月頃に立ち上げまして、いろいろな人たちのご協力のもと、直近では月間で100万人以上の方がご訪問いただけるサイトになりました。

こういった、記事をメインのコンテンツとして、KPIが集客のメディアサイトを運営するにあたって行ってきた私なりのKPIの設計について書いてみようと思います。

集客の公式

目標(KPI)達成のためには、KPIを出来る限り細かく分解して予実管理することが大切ですね。
「月間集客数」をざっくり分解すると下記のようになると考えました。

月間集客数 = 期間(30日)× 記事数 × 1日での1記事あたりの平均集客数

式だけではわかりにくいと思いますので例を挙げてみます。
半年後に月間ユニークユーザー数を30万人にしなくちゃいけない場合、1日100人集める記事を100本用意すれば目標とする訪問者数を集めることができます。

300,000 UU/月 = 30日 × 100記事 × 1日平均100人の訪問がある記事数

多少乱暴な言い方になるかもしれませんが、こういうふうな概念でKPIのマネジメントを行ってきました。

上記式にある「期間」を操作するには神クラスの力が必要かと思いますが、「記事の数」と「1日での1記事あたりの平均集客数」については人間でも操作が可能な領域と考えますので、それらを増やすための施策をいろいろと行ってきました。

記事の数を増やすには

こちらについては記事を書いてくれる人と時間と予算があれば担保することは可能です。

記事を書いてくれる人についてはライターさんという職業があるわけですし、今の世の中クラウドソーシングという便利なサービスもありますし、編集プロダクションさんに依頼したりする等など、記事を生産する体制をつくることは決して難しいわけではないのですが、やはりそれも予算(お金)ありきの話でございます。予算がないと依頼ができないので記事数を多く集めることはできません。

「記事数」を分解すると、

執筆人員の確保 × 1人あたりの平均執筆数 × 期間 = 期間内に目標とする記事数 ≒ 予算

という感じですね。

「限られた期間の中で予算と人材を獲得できなかった場合は目標達成をあきらめましょう」というわけではありません。そうなった場合でも「1日での1記事あたりの平均集客力」を最大化させることで目標を達成させることは可能と考えます。(ただし難易度は上がりますので、予算と制作体制の確保は超大事です)

集客力を上げるには

1記事あたりの集客数を上げるためにはこれまたいろいろな施策がありますね。例えば

  • 自然検索流入に強い記事を書く

  • SNSでバズるような記事を書く

  • 外部メディア(アプリ)と連携する

  • 被リンクを受けるような記事を書く

などなど。

流入チャネルを意識して、どういう記事を書くかなどで1記事あたりの集客数を上げることはできると考えています。どのチャネルをどうやって狙っていくかについては、メディアで扱うテーマや戦略によって変わってくると思うので必ずしも「コレ」という決まりはないのかなぁと。

私が携わっているメディアサイトでは長期間で流入を担保したかったので、上記の中でも「自然検索流入に強い記事を書く」というところを重視してきました。

そちらについてはGoogle様の領域になるのでこれまた必ずしもコレはないかと思いますが、「ユーザーが検索するクエリの意図を読み解き、それを解決する記事づくりを意識し、記事制作の仕組みの体系化を行う」ことである程度集客できる記事をつくることができました。
他にもやるべきこととして、狙う検索クエリの一覧マップをつくったり検索ボリュームを調べたりとか、記事づくりの前工程としてやることは多々あるかと思いますが、これら含めての詳細については話が広がりそうなのでそのうち別記事で。

集客力の高い記事のつくり方を掴んだら、それを体系化させて集客力の均一化を図りつつも、改善を繰り返すことで集客力をあげていく。ここ2年くらいはずっとそれを実践してきました。たぶんこれからもいろいろな方法を模索していくかと思います。

まとめ

2年前くらいにメディアサイトの担当者となったわけですが、何もわからなかったその時に思い浮かんだ「月間集客数 = 期間(30日)× 記事数 × 1日での1記事あたりの平均集客数」の公式をもとにいろいろな施策を実施してきました。

他にもいろんな人のアドバイス受けたり、記事の方向性ピボットしたりしたけど、この式はずっと頭の中にあって、それをさらに細かく分類したりやっぱり分類するのやめたりしてKPIの見直しをしながら全体的な管理したりをしています。

いろんなメディアさんによってこういう概念や知見はあるかと思うのでぜひぜひ情報交換したいなーと。拙いものですが、どなたかの参考になれば幸いです。

2016年オレオレランニング環境

こんにちは。読書捗らないおじさんです。

読書が捗らないかわりに最近はランニングが捗るようになりました。この2ヶ月くらいは週2回ペースでランニングしています。

地元福井にある九頭竜川(通称ナインヘッドドラゴンリバーの河川敷から)

ランニング始めたきっかけは単純にダイエット目的と、仕事できる人はランニングしてる的な記事を読んだことと、走るとなんか健康になれそうだなーとか思ったことです。そろそろなにかと体調管理に気を使うべき年齢になってきたように思います。

出張とかで地方行くこともちょこちょこあるんですが、移動先にもランニングできる道具一式持っていくくらいに意識高くなってます。意識高い状態をキープするために整えた僕なりのランニング環境をまとめてみます。

服装

ここは特に気にしてません。ユニクロで買ったトレーニングパンツとシャツ着てます。多めに汗かきたいなーと思ったら厚着するくらいです。

靴はランニングシューズ履いてます。実は過去にも何回かランニングはしてたのですが、その時はただのスニーカーで走ってました。でもやっぱりランニングシューズのほうが走りやすい気がしますね。地面を跳ね返す感触が違う気がしますので、靴はちゃんとランニング用のやつがいいですね。そこまで高くないやつ使ってますが特に不満はありません。

でも派手な色してるので普段は履けないのでコスパ的にはイマイチ。もしかしたら僕は投資を取り戻すために走っているのかもしれない。モノ事を投資対効果で考える習性がついてしまったことに特別な感情が湧いてくる。

装備品

走ってる最中は音楽聴いてるのと、Runkeeperというアプリで距離と時間を測ってるのでスマホは欠かせない。でもって、スマホの通信を節約するためにWiMAXも持ち歩いてるし、鍵も持ち歩くので、実はポケットに荷物たくさんで走ってました。そうなると少なからずポケットから荷物が落ちないかが気になるし、だんだんズボンも下がってくるので走るリズムが狂わされる。それを解消するためにランニング用のポーチ買いました。

今使ってるスマホはiPhone 6s plusよりも少し大きいNexus 6というスマホを使っているわけですが、これが入るサイズだしWiMAXも鍵も問題なく入る。ベルトがゴム製なので体へのフィット感もいい感じで、走っててもまったく気にならない。小さい財布なら入りますし、走る時の荷物が多い人にはオススメ。

音楽聴きながら走るわけですが、有線のイヤホンだと手が引っかかってイヤホン外れたりすることもよくあるので、これまたリズムが狂わされる。それを解消するためには無線にするしかないと思いBluethoothのイヤホン購入。

価格は安めだけど音質的に問題はなし。走ってる最中に音飛びすることも外れることもないので、いい買い物したなぁと満足。

あと、心拍数測りながら走ると無理なく長時間走れると人から教えてもらったので、ちょうど欲しかったMoto 360を購入。

www.konicaminolta.jp

Moto 360で5分間隔くらいで心拍数測りながら走ってます。ほんとこれのおかげである程度走る習慣ついたなーという気がします。一部スマホの操作もできるので、音楽の音量調整や何キロ走ってるのとかも確認できます。見た目もかっこいいので、早くも今年のベストバイ候補

食生活について

コーヒーが脂肪燃焼に効果的という記事読んだので、走る30分前にはコーヒー飲むようにしています。

自宅ではコーヒー豆挽くところから自動でやってくれるコーヒーメーカーあるのですが、出張先とかだとスタバとかのコーヒー飲んでから走るようにしてます。缶コーヒーだと気持ち悪くなってしまうので、ある程度ちゃんとしてそうなところのコーヒー飲むように気をつけています。

あとはなるべく空腹時に走るようにしてます。出典元はわすれましたけど、これも脂肪燃焼に効果的とか。ただ、あまりにも栄養足りてないときにこれやると危険らしいのでご注意を。

結果とまとめ

ちょうど糖質制限していた時期とかぶりますが、一応2ヶ月で8kg痩せました。体も少し絞られたように感じます。ほぼ毎日お酒飲んでたけどこんだけ減ったのはまぁいいほうかなと。 ただ、ほんとお酒毎日飲んでたので、なんか体はだるいなーという感覚が少しあります。そこはしばらくお酒控えてみてどうなるかを調べてみようかなと。

もうちょいこの生活続けてみます。

2016年1月に読んだ本まとめ

あけましておめでとうございます。相変わらずブログリハビリ期間中です。

去年は本を読んだら Facebook に読了報告してたわけですが、なんとなく「ぼくべんきょうしてるよ!」アピール感があるなぁとか思い出したので2016年からは基本そういうのはやらない方向で。でもごくごく一部の方からは「どんな本読むか興味あるし参考にもなる」とありがたいお声もいただいておりましたので、読んだ本を月間で書いていきます。ブログリハビリになるし読んだ本の振り返りにもなるし。

というわけで1月に読んだ本です。全部で9冊でした。

リーン・スタートアップ

前から存在は知ってたけどなんとなく読んでなかった。「リーン」って言葉の意味は「完璧を目指すよりも〜」的な感じで早く早くリリースを繰り返して成長させていこうぜっていうことかと思ってたけど単にそういうわけでもないわけで。仮説検証のために細かくリリースを繰り返して、ダメならピポッド(方向転換)したほうが全然前に進めるってことを後押ししてくれた。物事やっぱり経験しないと見えない。少し悩んでたので気持ちが楽になった気がしたことを覚えてる。

ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」

秋の読書強化月間で読もうと思っててようやく読めた。タイトルからはプレゼンの本かと思ってたけど「ロジカル」って言葉がついてますしロジカルシンキング的にプレゼン考えてわかりやすく伝えようって本でした。とあるストーリーに沿いながら解説が進んでいくので読みやすかった。後半は資料作りにも触れてるので、プレゼン資料を作るにあたって、根っこから見た目まで作り方を知りたいって人におすすめ。

予想どおりに不合理: 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」

去年末くらいからいかに少ないリソースで成果を最大化させるかを考えてる。その答えをもとめて行動経済学の勉強をちょこちょこしてる。人間の相対評価性だったりインセンティブの使い方とかについて書いてある。もうちょい行動経済学系の本はたぶんこれで3冊め。もうちょい他の本読んで理解力深めたい。わかる言語増やさねば。

スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?

行動経済学とおなじようにブランディングやコンセプトづくりについても勉強中。いろんなものに手をだしてる感はあるけど今必要な知識なので自分ではある程度的を絞ってる気はしてますですはい。本はすごい面白かった。たぶん1月読んだ本の中ではベスト。スターバックスがどのようにブランドをつくってきたのかがわかりやすくまとまってる。ブランドづくりのヒントを少し得られたような気がした。体験だいじ。

トヨタ式「改善」の進め方―最強の現場をつくり上げる!

そして今度はマネジメント・組織づくりの本へ。いろいろと本を読んでて、原本が洋書のものでも「トヨタ式」という言葉をちょこちょこと見かけてて、日本企業で産まれたマネジメント手法が世界へ伝わるってすごいなって思って読んでみた。生産工程管理や考え方が参考になった。「なぜ」を繰り返す。

新版 リスティング広告 成功の法則

デザインよりもマーケティングに近いことをやり始めたときに買った本をようやく読んだ。2年間積読してた本をあらためて読んだのは筆者の方とお話させていただく機会があって、その方自身にすごく魅力を感じたから。リスティング広告の手法についてがメインですけどマーケティングの考え方についてもいろいろと触れられているのでリスティングしてない人でも参考になると思う。僕は参考になった。

プラットフォーム ブランディング

ブランディングの本2冊目。意外と kindleブランディングについての本少ないのでもっと増えてほしい。スターバックスの本でなんとなくのブランディングについての考え方が少しわかったので、じゃあ実際にはどうしようかなって思ってたところでこの本読めたのは良かった。だんだん取り組み方が見えてきたのであとは実践と検証。引き続きブランディング勉強せねば。

ユーザ中心ウェブビジネス戦略

昔読んだけど読みなおした。メディアサイトの質を評価するために、Google Analytics みたいなアクセス解析ツールで定量評価するだけでは足りないかなってなんとなく感じてて、その足りない部分を埋めるために人間中心設計的アプローチで埋めようと思って再度読んだ。前に読んだ時と比べて理解度あがったように感じた。状況に置かれたときの尺度っておもしろいなぁ。

アフィリエイトがまるごとわかる本

ぼくあふぃりえいたーになる

まとめ

年始の休みもあったし10冊は読みたかったところでした。まずは読書を習慣化するところからはじめようかなって作戦なのでいまのところは乱読ペースでもまぁいいかな。もうちょいしたら読む本絞ろう。

読書方法については下記の記事が参考になりました。昨日知ったのですけど。

rikunabi-yakuzaishi.jp

sem-labo.net

sem-labo.net

2月もとりあえずは10冊くらい目標。読むことが目的にならないように気をつけよう。

2015年12月に読んだ本まとめ

Hello はてなブログから早1年超え。 ブログリハビリのために、とりあえず毎月読んだ本のまとめ書いていこうと思います。

コンセプトのつくりかた

コンセプトづくりについて勉強したかったので購入。本当は別の本買おうと思ってたんだけど、kindle 版がなかったのと、Amazon でこちらの評価が良かったのでまずはこちらの本から読もうと思い購入。

Wii の企画担当された方が書いた本ということで、めちゃくちゃ売れたゲーム機のコンセプトづくりの流れがメインな内容。ワーク形式で話が進んでいくので理解しやすかった。「コンセプトは20文字で表す」的なことが書いてあったのが印象的。コンセプトについて考える時、この言葉が頭の中に残ってるので、端的かつ伝わりやすい言葉を意識するようになった。

第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書

とある取材をきっかけに著者の一人である中村さんにいただいた。(ありがとうございます) 最近は制作現場から離れているので、ディレクション的な業務に触れることも少ないのでこういう系の情報収集から自然と遠ざかってたけど、こちらの本読んで今やってることに役立つことがたくさん書いてあった。特にプロジェクトマネジメントのやり方について、忘れててやってないこと多いなぁと。ちゃんとプロマネしておけばもっと効率よく事業動かせただろうなぁと反省。

今年はちゃんとプロマネするようにしようと思う。

企業参謀―戦略的思考とはなにか

とあるきっかけで大前 研一さんという方の存在を知って以来ずっと気にはなってたけどなかなか食指が動かずにいた。そんな中、とある人が「長期休みの間にこの本読む!」みたいなリストを公開してて、その中にこの本が入ってたのでいいタイミングと思い読んでみることに。事業戦略の組み方について参考になった。事業予算を組むにあたって、根拠の無い数字でしか組んでなかったと反省。戦略を作り、血の通った数字を作ろうと思った。 前半はけっこう理解できたけど、後半は難しかった。自分の尺度を感じられる本だった。1年後とかにもう1回読んでみたいなぁ。

12月読んだ本まとめ。

少なっ。

知識が行動を加速させてくれると感じている今日このごろ。もっと本読まないと。1月は5冊以上は読もう。

あとブログも書いていこう。ネットは声出してなんぼだー。

これではてなーの仲間入りだ!!!

また自分でとったドメイン失効したぜ!

どうやら僕には個人ブログでドメインとサーバーを管理するスキルが欠陥しているらしい。というわけではてなブログ立ち上げました。神もおすすめしてるし。


寄稿:はてなブログのSEOが優れている7つの理由と、さらにSEO効果を高める5つのTIPS - はてなブログ開発ブログ

 

おぉ、こんなことできるのね。便利。

 

ずっと言ってるけどもっとアウトプットの数と質高めよう。そのための時間確保と情報収集を2015年頑張る。2015年本気出す!